2012年6月27日水曜日

ピアフ

ぼくは ヘラルドに 先に 電話1本 いれてあったのでね 入国以前に

_

  通話記録と 会話 録音 デジタル化して 公開してあるので

 他で

_

 ピアフ について おもうこと。


 ぼくは あの人よりも こじき みたいな 世界から はじまっているんです
 
    役者 舞台 背景

_

 それでも まだ いいほうなんですよ 東京で 考えると

_

    ぼくは ほんとうに 知っていますから こじきみたいな 風貌の

  役者   それが ほんとうの 世界

_

    
    生きていたら あいたいなぁ

_


  ほんとうに 迫力のある 小さな 舞台だったなぁ

まっくらな 照明の中で 何時間も あるんですよ

_


   おもいだすよ


      _




     オムライス


_


    厨房の にいさん が いたさんと 包丁で大喧嘩していて


   厨房かりて

     オムライス つくるんだよね


    だだっぴろい 広間で しずかに


   ドロボーみたいにさ

 冷蔵庫だけ のぞいてね

 ターミネーター の カイル  ビーンみたいな どかたな 感じ

    灰かぶりなさ

_

    外で  紙皿じゃなく

   オムライス を

_


   駄菓子屋の路地とかぶるんだよね

都内のね

_

     空から みはられている 感じなね

 光線で

 裏路地がさ

_

    役者は うそじゃないんですよ


      いやみじゃなかったなぁ


         子役も

_





0 件のコメント:

コメントを投稿